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投稿日:2019年6月29日 | 最終更新日:2021年8月18日
大容量で連泊も安心! アウトドアで活躍するおすすめのリュックサック
次に、がっつりアウトドア派にオススメの、大容量リュックサックをご紹介。
alpiniste 50+10
バックカントリースキーにも対応可能、夏は縦走、冬はアイスクライミングにも連れて行ける、オールラウンダーモデルがこの「alpiniste 50+10」です。大容量でさまざまな装備・ギアを収納でき、どんなシーンにも対応可能です。アルピニストの名の通り、縦走・クライミング・テント泊のフル装備も背負えて長期山行も可能です。50+10の「+10」は、雨蓋が延長するので10Lの容量を増すことができるからこのようなネーミングになっています。
cougar 55-75
出典:Amazon
どの山に登るか、どんな目的の登山をするのかによって、ザックの大きさは変わります。そして何より自分の体形や背の高さに合う、よりフィットするザックを選ぶことが大切です。
尚、容量の目安は下記の通りです。
・トレイルランニングやハイキング:10~15L
・ハイキングや日帰り登山、有人の山小屋泊:20~30L
・無人の山小屋泊:30~50L
・テント泊:50L~
テント泊登山で必要なザックの容量は、50L~と言われています。登る山や何日間泊まるのか、積雪期なのかどうかといった条件・目的などにより変化します。
クーガー55-75であれば55-75Lも積めるので、雪山や、長期のテント泊でも活躍してくれます。
jaguar 60+10
出典:Amazon
「長期の山行やエクスペディションで活躍するフラッグシップモデル。多くの荷物を長期にわたり携行するようなハードなシーンであっても、背面のフィット感や荷重の配置を即座に調整することが可能。快適な山行を実現します。」
日帰り登山やテント泊で活躍!おすすめのリュックサック
中度のアウトドアにオススメなリュックサックはこちらです。
intrepid 40 type3
2、3泊の山行を想定し開発されたこちらのシリーズ。ベンチレーション効果により、背面部の快適性を高めた、「エアスペースシステム」を採用。背面のムレを軽減しより山行を快適なものにしてくれます。
本体に内蔵されたアルミフレーム+PEプレートを、ヒップベルトに効果的にリンクさせることで、高いフィット感と安定性を得られるようになっています。
コーティングの耐久性、生地の耐摩耗性に優れた「silvaguard」ファブリックを使用、フロントアクセスジップやスラッシュジップポケットなど利便性も高い仕様となっています。




