キャンプ中もぐっすり眠るための枕!選び方とおすすめアイテム15選

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自然の中で焚き火やアクティビティを楽しむキャンプでは、日々の喧噪を忘れて穏やかに過ごすことができます。しかしテント泊する際、睡眠の質が悪いと眠ることができずストレスになってしまうこともあります。素敵なキャンプを実現するためには、キャンプ用枕を持っていくのがおすすめです。

ここでは、キャンプ用枕の種類とおすすめのアイテムをご紹介していきます。睡眠時も快適なキャンプを満喫したいと考えている方は、ぜひ最後までご一読ください。

キャンプに適している枕の種類

キャンプに適している枕の種類
出典:PIXTA

キャンプに最適な枕は様々なアウトドアメーカーから販売されています。
しかし、どれも同じような造りではなく、それぞれ異なる機能・デザイン性となっています。キャンプ用枕には大きく4つの種類があるので、どんな特徴を持っているのか覚えておきましょう。

インフレータブル式

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インフレータブル式は枕に付いている開口部を開け、そこから空気を取り込み膨らませて使用するタイプです。
インフレータブル式は収納時にコンパクトになるのも特徴で、持ち運びがとても楽になります。

また、入れる空気の量によって枕の高さや柔らかさを自由に調節できる特徴もあります。浮き輪のように自分で空気を注入しなければいけないデメリットはあるものの、枕の高さや柔らかさを調節しやすい点は嬉しいポイントです。

セルフインフレータブル式

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セルフインフレータブル式とは枕の開口部を開くだけで自動的に空気が入る仕組みの枕です。
自動膨張式とも呼ばれており、簡単な空気の出し入れで手間がかからず時間に追われがちなキャンプでも素早く寝る準備を整えられます。

セルフインフレータブル式の多くは枕の中にスポンジが入っています。空気とスポンジが作り出す程良い柔らかさは、快適な寝心地をもたらしてくれます。ただし、スポンジによって小さくならない、折りたためないなど収納面でデメリットを感じてしまうことが多いです。

スポンジ式

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自宅で使用する枕と同様に、快適な寝心地を作り出してくれるのがスポンジタイプです。セルフインフレータブル式のように枕に空気を注入する開口部はなく、多くがカットスポンジや低反発素材を使用したものになっています。

空気によって膨らむわけではないため、折りたたみは不可能です。
しかしその欠点をカバーするほど寝心地の良さを実感できます。キャンプでも寝心地や睡眠の質を重視したい方にはスポンジタイプがおすすめです。

スタッフサック式

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スタッフサック式は枕の形をした袋に、衣類やタオルを詰め込むことで作る枕です。入れるもの次第で自由自在に高さや柔らかさを調節できるので、枕にこだわりがある人にも使いやすくなっています。

荷物の収納袋でもあるので、キャンプの荷物を1つでも減らしたい方におすすめです。ただし入れるものがないと使用できないというデメリットもあります。高さのある枕にしたい方は必要になる衣類やタオルの量が増えてしまうので注意しましょう。

キャンプ用枕を選ぶポイント

様々な種類があるキャンプ用枕ですが、特徴を知ることなく選んでしまうと自分に合わず、失敗する可能性が高いです。
枕一つで睡眠時の快適性は大きく変わってきます。枕選びを行う際は以下のポイントに注意して選んでみてください。

寝心地の良さを重視する

寝心地の良さを重視する
出典:PIXTA

1日~数日間のキャンプであっても寝心地の良さを考えることは大切です。いつもと違う時間を楽しむキャンプは疲れも溜まってきます。

設営準備やキャンプ場で楽しんだアクティビティの疲れを癒し、次の日も元気に楽しめるようにするためにも、寝心地の良さはある程度の質を確保しておいた方が良いです。
寝心地の良さでおすすめなのは、セルフインフレータブルやスポンジタイプです。頭の重さを吸収・反発する枕で、快適な寝心地を生み出してくれます。

自分に合ったサイズか確認する

自分に合ったサイズか確認する
出典:PIXTA

インフレータブル式やスタッフサック式といった自身で高さと柔らかさを調節できる枕に関してはあまり問題ないですが、その他のタイプだと高さや柔らかさを調節するのが難しくなってしまいます。

いくらスポンジ入りで快適性に優れていても、自分に合ったサイズに調節できないといった点で寝心地を悪くしてしまう可能性もゼロではありません。枕を選ぶ時は自分に合ったサイズや高さ、柔らかさかどうかも確認するようにしましょう。

収納・持ち運びのしやすさも意識する

収納・持ち運びのしやすさも意識する
出典:PIXTA

枕は収納や持ち運びの観点も意識することが重要です。
どんなに使いやすい枕であっても「収納できない」「運びにくい」と、準備や片付けに手間取ってしまいます。

収納を意識するならインフレータブル式やスタッフサック式がおすすめです。どちらもコンパクトな収納ができ、キャンプにありがちな荷物が多くなる問題も解決しやすくなります。

キャンプにおすすめの枕15選

キャンプにおすすめの枕15選
出典:PIXTA

続いてキャンプにおすすめの枕をご紹介していきます。
タイプが同じであってもブランドごとに特徴・デザインは異なります。ぜひご紹介するアイテムから自分に合うキャンプ用枕を選んでみてください。

LOGOS(ロゴス) モミモミまくら

ロゴス まくら モミモミまくら 73860020

様々なキャンプギアを展開しているロゴスの枕は複数ありますが、特に注目を集めているのが、「モミモミまくら」です。
インフレータブル式の「モミモミまくら」ですが、本体を踏むだけで空気が入るのでとても楽に就寝準備ができてしまいます。

持てる荷物が限られているバイクツーリング時のキャンプにも持ち運びやすいです。また、表面はアンダーウェアにも使われる肌触りの良い素材を採用しているため、快適な睡眠も十分に期待できます。

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ロゴス(LOGOS)
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LOGOS(ロゴス) セルフインフレート まくら

ロゴス(LOGOS) セルフインフレート まくら 72884223

ロゴスの「セルフインフレート まくら」はセルフインフレータブル式を採用した枕です。
バルブをひねっただけで簡単に空気を注入できます。カラーは表と裏で異なり、表には淡いグリーン、裏にはシンプルで落ち着いたブラウンが採用されています。寝心地は表と裏で変わらないため、好きな色を上にしてみましょう。

また、片付ける時は空気を抜いて圧縮すればコンパクトになります。専用の収納袋がセットになっているため、持ち運びもしやすいです。

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ロゴス(LOGOS)
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NEMO(ニーモ) フィッロ エリート

ニーモの「フィッロ エリート」はインフレータブル式の枕で、最上級のグレードにあたります。軽量化を追求した構造ですが枕のカバーに特徴があり、柔らかくも肌触りの良い素材が魅力的です。

カバー付きなので取り外して洗濯でき、衛生面を気にする方にもおすすめです。またカバー部分と空気が入る部分の間にはクッション性を持つプリマロフト製レイヤーも入っており、睡眠の質も向上されます。

Snow Peak(スノーピーク) ストレッチピロー

スノーピーク(snow peak) ストレッチピロー TM-095R

高品質かつデザイン性に優れたキャンプギアを展開するスノーピークからも、枕が販売されています。
「ストレッチピロー」はインフレータブル式ですが、本体についているバルブを緩めるだけで自動的に空気が入る優れものです。高さも手軽に調節でき、使い勝手の良いアイテムとなっています。

裏面は滑り止め加工が施されているため、就寝中に枕がズレてしまう心配もありません。ただしサイズが少し小さめなので、幅広い場所で寝返りを打ちながらゆったり眠れるシーンよりも、あまりスペースが取れない場所での仮眠に向いています。

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Hikenture エアーピロー

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手動のインフレータブル式であるHikentureのエアーピローは、膨らませるのにやや手間がかかってしまうものの、優れた収納力がキャンパーの満足度を高めてくれる枕です。真ん中部分に空気の入らない場所を作っているため、頭が枕から落ちにくく、頭を置く位置をずらせば寝やすいポジションも見つけやすくなります。

また、インフレータブル式ならではの自在に空気を調節できることで、枕にこだわる方にも嬉しい作りです。

Coleman(コールマン) コンパクトインフレータ―ピロー2

コールマン コンパクトインフレーターピロー II 2000010428

コールマンのコンパクトインフレータ―ピロー2はセルフインフレータブル式であり、開口部を開くと自動的に膨らんで、就寝準備の手間が省けるようになっています。中央部にはくぼみがあるため使用時の安定感も高く、使いやすいと評判の枕です。

枕の内部に入っているカットスポンジが頭をしっかり支えるため、快適な睡眠をもたらす枕としても評価されています。他にも専用の収納袋が付いているので、たたんでコンパクトに運べる点も魅力的です。

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ISUKA(イスカ) ノンスリップピロー

イスカ(ISUKA) ノンスリップピロー オリーブ 207611

セルフインフレータブルタイプのイスカ ノンスリップピローは、名前からも特徴が分かる通り、滑り止め加工が施されている枕です。滑り止めが付いている面を下にして寝れば、空気を注入するタイプにありがちな就寝中にズレてしまう問題ともおさらばできます。

また、枕本体には空気が入らない部分があるのですが、横に細長いくぼみとなっているため寝返りが打ちやすいです。枕のズレが気になる方、寝返りも打ちやすい枕を探している方に最適です。

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イスカ(Isuka)
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CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ) インフレーティングピロー

キャプテンスタッグ インフレーティング ピロー(グリーン) UB-3017

こちらの枕は生地にポリエステルを使用しています。PVC加工も施されているため抜群の強度を誇ります。サイズはやや大きめで、大人も使いやすいです。

使用するには膨らませなければなりませんが、セルフインフレータブル式なので面倒はありません。自動的に膨張するにもかからず収納サイズも小さめでコスパ最強のキャンプ枕と言っても過言ではありません。

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キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)
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PUROMONTE(プロモンテ) ZZマクラ

プロモンテ(PUROMONTE) ZZマクラ ブルー GBL

PUROMONTEのZZマクラは、サイズがやや小さめのセルフインフレータブル式枕です。枕自体の素材はウレタンフォームで、表面の生地にはストレッチが効いた素材を採用しています。絶妙な硬さ加減に満足する人も多いです。

そんなZZまくらは、マットを制作する際に出た端材を再利用して作られています。小さいということは持ち運びもしやすく、価格が抑えられている面も含めて初心者にはおすすめの枕です。

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プロモンテ(PuroMonte)
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THERMAREST(サーマレスト) コンプレッシブルピロー

THERMAREST(サーマレスト) アウトドア キャンプ 枕 コンプレッシブルピロー デニム S 【日本正規品】 30690

サーマレスト コンプレッシブルピローもZZまくら同様にマットレスの切れ端を使用して作られており、低価格で販売されています。触り心地はソフトな感触で、大小様々なサイズがラインナップされています。

収納面を気にする方は小さな枕を、ゆったりとのびのび寝たい方は大きめの枕を選んでみましょう。また、コンプレッシブルピローは色んなカラーやデザインが展開されているのも特徴です。好きな枕を選んで自分好みの睡眠スペースを作ってみてください。

THERMAREST(サーマレスト) スタッフサック ピロー

THERMAREST(サーマレスト) アウトドア 枕 スタッフサックピロー レモン/グレー 【日本正規品】 30161

サーマレストのスタッフサック式枕はマイクロフリース素材の裏地に、20Dシリコン処理されたコーデュラナイロンが表地に施されている枕です。極上の触り心地と20Dシリコンならではの軽い生地で、快適かつ使い勝手の良い枕を実現しています。

また、衣類やタオルを詰め込んで高さと柔らかさを調節できるのも魅力的です。様々なキャンパーから支持されるほどの使い勝手の良さをぜひ実感してみてください。

DOD ソトネノマクラ

DOD(ディーオーディー) ソトネノマクラ キャンプ用マクラ 【極上の寝心地】高さ調整可能 CP1-654-TN

大きめの枕を使いたい方にはDODのソトネノマクラがおすすめです。
この枕は首筋と頭をそれぞれしっかりとホールドしてくれるウレタンフォームが特徴で、自宅で寝る時と同じような快眠をもたらしてくれます。そのため、自宅でも使用している人は多く、大きなサイズが寝返りしても心地良い睡眠につなげてくれます。

快適性が高い反面、サイズや重量が重いことで荷物としてかさばりやすくなります。車でキャンプに訪れている方には向いていますが、バイクでツーリングを楽しみながらキャンプをしたい方や徒歩でキャンプ場へ向かう方は注意しましょう。

Mozambique(モザンビーク) キャンプ・トラベルピロー

Mozambique(モザンビーク) キャンプ 枕 ピロー トラベルピロー 携帯枕 【キャンプでもぐっすり寝られるよう...

ソトネノマクラと同じように寝心地を重視したい方にはMozambiqueのキャンプ・トラベルピローもおすすめです。枕はウレタンの自然な反発により枕に頭がフィットし、ストレスのない睡眠を作り出してくれます。

こちらはややコンパクトなサイズ感で、持ち運びも比較的しやすくなっています。専用の収納袋はなく、枕をクルクルと丸めて本体裏に付いているポケットに収納するだけの簡単な収納方法も魅力の1つです。

TSGarden 記憶枕

TSGarden ピロー 記憶枕 キャンプ枕 冬用 手動プレス式 人間工学設計 水晶マイクロファイバー生地 天竺棉 ...

TSGardenの記憶枕は、その名の通り形状記憶をしてくれる枕です。インフレータブル式でやや準備が面倒であるものの、特殊なスポンジを採用しており、インナーコアには炭基材が使って抜群のフィット感が堪能できます。

こちらも枕本体とカバーに分けられており、清潔な枕を維持することが可能です。収納する際はインフレータブル式ならではのコンパクトなサイズにもなってくれます。荷物が多くなりがちなキャンパーには助かるアイテムです。

グラナイトギア ドリームサックピロー

グラナイトギア ドリームサックピロー

グラナイトギアのドリームサックピローはスタッフサック式の枕です。
詰め込むものによってできる自在なカスタマイズで、自分に合うお気に入りの枕を作れるようになります。袋だけのドリームピックピローなら負担を感じる荷物にもならないので、ツーリングキャンプや登山キャンプでもバッチリ活躍してくれます。

また、枕を縛る部分がしっかりとした作りになっているのも嬉しいポイントです。キャンプアイテムの収納袋としても使用できるので、ぜひ活用してみましょう。

キャンプに最適なおすすめ枕まとめ

キャンプに最適なおすすめ枕まとめ
出典:PIXTA

キャンプに最適な枕は一人ひとり異なります。
枕の高さ調節ができるものにするか、肌触りを重視するか、はたまたサイズ感や収納面に注目するかなど、見ておきたいポイントは複数あります。優先したいことを事前に決めてから枕を選ぶと、自分に合った枕を見つけやすいです。

上記全ての要素を満たした枕を探すことは難しいですが、1つのポイントに特化した枕でも快適なキャンプを作り出すことは可能です。どんな枕を選んでいいか悩む方は、今回ご紹介してきたキャンプ用枕の中からぜひ選んでみてください。

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この記事を書いた人 TAKIBI編集部

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