【Alpen Outdoors(アルペンアウトドアーズ)】焚き火台人気商品ランキング!2020年 vol.3

投稿日:2020年12月11日 | 最終更新日:2024年2月9日

本記事は一部にプロモーションを含みます

※この記事はAlpen Outdoors様に監修をしていただき掲載しています。

こんにちは!
TAKIBI編集部のよねじぃです!

さぁやってまいりました!【Alpen Outdoors(アルペンアウトドアーズ)】ランキング第3弾(全4回)でございます!
前回、前々回のランキングをまだ見ていない方は、欲しくなるギアばかり紹介してますので是非ご覧になってみてください!

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今回ご紹介するのは「焚き火台」のランキングです!
ソロキャンプの需要が高まっているので、コンパクトサイズの焚き火台が人気か?はたまた定番商品がランキングの上位に入ってくるのか?気になりますよね~!
早速ご紹介してまいります!

※Alpen Outdoors柏店の2020年9月1日~11月6日までの販売データを基に算出

焚き火台の人気ランキングTOP10!

10位.尾上製作所 オノエ フォールディングファイアグリル35

焚き火台の構造がV型となっているに加えて、本体の底がメッシュ仕様になっているため、燃焼効率がとても良いです。
折りたたむことができるので、とてもコンパクトで運びやすくなっています。

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尾上製作所(ONOE)
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詳細
組立サイズ350×350×280mm
収納サイズ350×350×50mm
網サイズ345×345mm
重量3.0kg
適応人数2人~4人用
購入ページフォールディングファイアグリル35

9位.UNIFLAME(ユニフレーム) ファイアグリル

四角の形をした焚き火台で、四隅にスペースを設けるように網が設置できるようになっています。
これには大きな理由があり、一つめは四隅のスペースから薪や炭をくべることができる、二つめは四隅の火力が弱くなるため、保温スペースに使えるなど料理をする際も非常に便利な構造となっている点です。
また、四角形であることによって、熱による変形を防ぐことができます。
値段もリーズナブルなので、人気があるのもうなずけます。

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UniFlame
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詳細
組立サイズ約430×430×330(網高)mm
収納サイズ約380×380×70mm
重量2.7kg
適応人数2人~4人用
購入ページファイアグリル

8位.PRIMUS(プリムス) KAMOTO オープンファイアピットS

腐食に強いステンレスとパウダーコーティングされたスチール製のボディで、未使用時はフラットに収納することが可能なポータブルファイアピットです。素早くセットして地面にダメージを与えずに焚き火を楽しむことができます。バーベキューをする際に必要なグリルも標準装備しています。

腐食に強いステンレスでできているので、水や汚れに強いのが特徴。
折り畳み式の構造をしているので、素早く設置、片付けが可能です。

また、ファイアピットを開くと底の部分が脚の役割をするので、地面を傷つけるとなく焚き火やBBQを楽しむことができます。

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プリムス(PRIMUS)
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詳細
組立サイズ約38×45×H33cm
収納サイズ約38×52×H6cm
重量約6.1kg
適応人数2人~4人用
購入ページオープンファイアピットS

7位.LOGOS(ロゴス) LOGOS The ピラミッドTAKIBI L

LOGOSの定番商品である「ピラミッドTAKIBI L」がランクイン。
付属品である専用のゴトクをセットすれば強度が上がり、ダッチオーブンをのせることも可能です。
また、別売りでファイヤーラックなどのオプションパーツが充実しているので自分のスタイルに合わせてカスタマイズできるのも嬉しいですね!

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ロゴス(LOGOS)
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詳細
組立サイズ390×385×280mm
収納サイズ265×85×415mm
網サイズ345×345mm
重量3.6kg
適応人数2人~4人用
購入ページLOGOS The ピラミッドTAKIBI L

6位.CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ) V型 スマートグリル ミニ

「V型スマートグリル ミニ」は名前の通り、コンパクトで軽量となっているソロ~ペアキャン向け焚き火台です。
錆びにくいステンレスなのでタフに使えるのはもちろん、ゴトクと網が付属されているのでBBQや煮込み料理もできたりと優秀です。

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キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)
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詳細
組立サイズ235×185×210mm
収納サイズ310×210×40mm
網サイズ220×170mm
重量900g
適応人数1人~2人用
購入ページV型 スマートグリル ミニ

5位.Coleman(コールマン) ファイヤーディスク

オーバル状の焚き火台、と言えばコールマンのファイヤーディスクを思いだす方もいるのではないでしょうか?
直火をしているかのような焚き火台がデザインのコンセプトとなっています。
焚き火を360度好きな角度から見ることができ、自由に木をくべることができるのもファイヤーディスクの特徴です。
焚き火好きにはおすすめです!

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コールマン(Coleman)
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詳細
組立サイズ約φ45×23(h)cm
収納サイズ約φ46×8.5(h)cm
重量約1.6kg
適応人数2人~4人用
購入ページファイヤーディスク

4位.LOGOS(ロゴス) LOGOS The ピラミッドTAKIBI M

「LOGOS The ピラミッドTAKIBI」のLサイズに続き、Mサイズもランクイン!
こちらは1~2人で楽しむのに最適なサイズ感となっています。

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ロゴス(LOGOS)
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詳細
組立サイズ360×350×220mm
収納サイズ350×195×70mm
重量2.5kg
適応人数1人~2人用
購入ページLOGOS The ピラミッドTAKIBI M

3位.IGNIO(イグニオ) タキビダイグリル

コスパ最強の焚き火台「IGNIO(イグニオ) タキビダイグリル」が第3位にランクインしました!
シンプルな構造ながらも扱いやすく、ステンレスでできているので強度も文句なしです。何より低価格で手に入るため、初めて焚き火台を購入する方におすすめ!

詳細
組立サイズ380×380×330mm
収納サイズ380×380×110mm
網サイズ380×380mm
重量3.4kg
適応人数2人~4人用
購入ページタキビダイグリル

2位.Snow Peak(スノーピーク) 焚火台 M スターターセット

今やアジアを中心に世界で展開されている人気ブランド”Snow Peak”のロングセラー商品である「焚火台 M」のスターターセットがランクイン!
社員の手で一つ一つ作られているという焚火台はシンプルなデザイン、開閉構造により設置・撤収が容易、ステンレスで長年愛用できる耐久性など魅力が満載です。

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Snow Peak(スノーピーク)
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詳細
組立サイズ350×350×248mm
重量7.7kg
※オプション品含む
適応人数2人~4人用
セット内容・焚火台M
・焚火台ベースプレート
・炭床Pro M
・焚火台M コンプリート収納ケース
購入ページ焚火台 M スターターセット

1位.Snow Peak(スノーピーク) 焚火台 L スターターセット

2位に続き、「焚火台 」のLサイズが堂々の1位!
大人数での焚火に適しており、スターターキットには炭床がセットになっているので効率よく燃焼させることができます。
初心者にも扱いやすそうですね!

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Snow Peak(スノーピーク)
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詳細
組立サイズ455×455×315mm
重量11.9kg
※オプション品含む
適応人数4人~
セット内容・焚火台L
・焚火台ベースプレート
・炭床Pro L
・焚火台L コンプリート収納ケース
購入ページ焚火台 L スターターセット

まとめ

1位と2位はSnow Peakの「焚火台」、3位はコスパ最強のIGNIOの「タキビダイグリル」という結果になりました!
シンプルで使いやすく、コスパの良さがランキングに影響していたように思います。

焚火台を選ぶポイントは「キャンプする人数」と「車か徒歩、ツーリングなどの移動方法」が一番重要だと思います。
ソロキャンやツーリングキャンプなどであれば軽量のタイプが良いでしょうし、グルキャン主体であれば大きな焚火台の方が料理がしやすかったり、冬などは暖を取りやすいでしょう。
気になる焚き火台はありましたか?是非、焚き火台選びの参考にしてくださいね!

そして、いよいよ次回は【Alpen Outdoors】ランキング第4弾!最終回です!
最後のテーマは「冬のキャンプギア」ランキング!一体どんな商品がTOP10入りしているのか?
乞うご期待!

店舗情報(ランキングデータ元)
店名アルペンアウトドアーズ
フラッグシップストア 柏店
営業時間10:00~21:00
アクセス常磐自動車道
柏ICから車で約11km

東関東自動車道
千葉北ICから車で約20km
住所千葉県柏市風早1-6-1
公式HPアルペン柏店

公式オンラインストア

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この記事を書いた人 よねじぃ

「歩く」「サイクリング」をこよなく愛するシティボーイ。 山に登れば自然とにやける姿は不審者の極み。 キャンプでは料理担当。

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